分かり合えなくてもいいんだ。なぜ分かり合えないかが分かりさえすれば…
--- お知らせ ---

最近はtwitterにいます。ブログを書くよりも手軽なので。たぶんそれが理由で、ブログの更新頻度が落ちています。
あと、コンタクトはtwitterが一番はやいと思います。従来通りメールフォームを通じてコンタクトくださる場合で、かつ返事が必要な場合は、返事用のメールフォームをご用意ください。メールアドレスでは返信いたしかねます。また、必ず返信できるとも限りません。なにとぞご了承ください。(以上、2009.6頃の記述)

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さて。

はっきりと言いたいことが固まっているわけではないので、エントリを起草することはためらっていたのですが、
どうやら、
trickenさんは雲隠れしちゃったし、
inf.さんは突然現れて10分20分バババッと意見投下してすぐに去っていかれるし、
contractioさんはcontractioさんで、言いたいことをいきなりパッと言うのではなく、「私たちはふだん、何々ということがあります。確 かにそういうことはあります。」みたいな話を延々と語るに近いかたちでの話法を選択されていたり(私にもそういうところがないわけではないが、私とはまた 違った形で相手のリズムを狂わせる話法を氏はお持ちのようだ)、話す(お書きになる)調子が非常にゆっくりなのでなんか調子くるうし、
そんなこんなで、もうこちらとしては、
もうだれを相手として、どのような読者を想定してしゃべりはじめればいいのかワケわかめで、
「もう好きにやってくださいよ」というような気分だったときもあったのだが、

そう、だから、これまでは、というかここ数日は、あんまりひとりでべらべら演説会をおこなうのはやめて、ちょーっと思った事をひとことふたことつぶやく程 度にとどめていたのであるが、

やっぱりもうちょっとちゃんと言っといたほうがいいだろう、とは思うので、こうして起草することにしたのである。

そう、だから、以降の話は、整理されていないし、思ったことを単発でぶつけている部分が大きいので、人によっては冗長に感じるかもしれないけれど、そうい うのを読まされるのはいやだという人は、ここで読むのをやめて頂くのがベターかなと思います。

はい。

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